第三弾の矢

中韓朝のみなさんとしては、今期国会中に集団的自衛権や原発再稼働の法案が通るのをなんとしても阻止したい。

そのためには芸能人や文化人を駆使してあることないこと言いふらして庶民をたぶらかし、集団的自衛権が成立したら日本は戦争まっしぐらで、原発が再稼働したらみんな放射能で死ぬと喧伝しないといけない。
と、やろうとして美味しんぼが先陣を切ったが、自治体も閣僚もすぐにクレームを出してあっさり鎮火された。
中韓朝のみなさんは、もちろん第二弾、第三弾の矢を用意していたと思うが、その矢先のASKA逮捕。 これにより、ASKAとその相手の特別秘書に繋がりがある者は、いつ引っ張られてもおかしくない状況になったので、自粛せざるを得なくなった。 ASKA逮捕により、ASKAの曲が入っていたジブリのDVDまで自粛になったわけだが、ジブリが自粛ということは、左翼人である宮崎駿も沈黙せざるを得ないということ。
パソナと創価は密接であるらしいので、パソナ社長の身辺に捜査が及ぶのならば、そこから資金や人脈が繋がっているかも知れない公明も黙らないといけなくなる。 ASKA逮捕の余波は、実はすごく深いと考えられる。

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