深夜2時

よしんば、このお客さんが近場だったとしても。

日曜の真夜中、それも深夜2時を過ぎれば、都心に帰ってもう一発こなしていくか、等という時間でもないだろうに、ましてや、中距離でもいい金額よ?
(目的地まで、大体7千円超えます)

最悪でも、適当にあしらいながらでも実車していけばいいじゃん、とかは思ったかな。
てか、結構頻繁に(タクシーを)使ってるみたい。
普段は銀座に勤めているので、夜に自宅(南雪谷あたり?)や目的地(練馬)辺りまで結構頻繁に使うみたいだそうだ。

もったいない。
とにかく落ち着かせるために話を途切れさせなかったし、禁じ手も使いましたし。
(禁じ手なので詳細は割愛。ただ言えるのは、今年の1月から都区内のタクシーも全面禁煙化になっています)

いくら環七でも日曜の深夜ですから、道は流れてますから、意外に早くついたのも不安を取り除く要素になったんでしょうね。
ケータイで相手(多分カレシ)と話してる。

曰く、さっき乗ったタクシーがすごいヤな人だったと。
今(つまりわたし)乗ってるタクシーの運転手さんが大変いい人で助かったと。
…誤解の内容にいっておくけど、やってることはいたって普通のこと。

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