躊躇しているのが実際です

今まで長い間、サラリーマン時代から会社を営んでいた間を通じてこんなことは計算することもありませんでしたし、その必要がありませんでした。

まぐもさんがどのようにお考えか、聞く必要もありませんが私なりに自分の1年先・3年先・5年先・10年先・15年先に老後を見据えて諸々に当たらないとならないほどの楽観できない状況が自分の身体を中心に取り巻いています。
勿論、収入さえあればいつでも結婚したいキャッシング 審査甘い相手はいますが、年金や保護に頼っている人間が〝結婚しよう!〟と言うのは〝私の面倒を見て下さい〟と言う意味になるのではないかと思い、躊躇しているのが実際です。
おのことして果たす義務感は説明するまでもなくご理解頂けるかと思いますが、ことほど左様に自分の実力を過小評価した上で現実を見据えて生活を営もうと考えています。
仕事に対する考えが変わっているのも事実です。
〝金さえくれれば何でもやる〟と思っていても身体が動きません。
障害者としてそのリスク回避に真剣に向き合えば向きあう程、ものの見方が厳しくなります。

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