そりゃそうですよね、

オールラブのストレート勝ちなのか毎回タイブレークまでもつれる接戦かで放送時間はだいぶ変わりますよね。

つまり、日本でテニスを放送するのは、調達費用と比べて収益が読みづらいコンテンツです。
だから、NHKや民法は放映権購入を見送り、WOWWOWはコンテンツの有用性を判断して購入した。 WOWWOWは今回、錦織選手の快挙によって購入したコンテンツが金のなる木になった。
実にシンプルな話です。 NHKに受信料は払いたくない 専門書買取、民法のスポンサー制度は企業の意思が入り得るし、CM見たくないから嫌だ、WOWWOWのような民間有料事業者にお金を払いたくない、でもコンテンツは消費したい。 ・・・こんなむちゃな要求、商行為であり得ますでしょうか?
お金1円も払わないけど腹減ってるんだからラーメン食わせろ、 お金1円も払わないけど気に入ったからそのジャケット貰っていく ・・・こういうこと言う人いたらただの犯罪者ですよね。 現物提供では当たり前の理屈が、コンテンツやサービス提供など無形のものになった瞬間に正当な対価を払うことを拒否するのはどういう心理なのでしょうか?

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